「まじで?」って英語で何て言うの?【まとめ記事】

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こんにちは!Ottoです!

「まじで?」と言いたい時、
いつもつい「Really」って言っちゃってました。
それって正解なの?と疑問に思ったので
「まじで?」をどう言う言えばまとめてみました。
目次

Really?

ご存知のこの表現。シンプルです。そしてフォーマルな場でも使えます。
僕は多用しがちだったので、あえて違う表現を使うように意識しました。

No way!

これもよく聞く表現。
「ありえない!」っていうニュアンスです。これ使えるとネイティブっぽい印象。
以前記事にしたのでチェックしてみて!

Are you serious? / Seriously?

これはフォーマルにも使えそうな表現。丁寧に言ってみましょう。
これらを強くすると、
You can’t be serious!
「まさか本気じゃないよね」と言う意味の通り、
「冗談に決まってる!」というかなり驚きを表す表現。

For real?

かなりカジュアルな表現。日本語の「まじで?」のそのままの感覚。
正直、僕たち日本人にとって「real」が発音しづらいので、
しっかり使いたい方はフォニックスで練習しましょう。

Are you kidding me?

これもドラマや映画でもよく聞きますね。
かなり驚いて感情があふれている時や、
イラだっていたり怒っている人が使っているのをよく目にします。
この使い方は、僕が語学学校の時に授業でも使ったこの動画が非常にわかりやすいです。

言いやすい表現から使ってみては?

「まじで?」って英語でも言いたくなる場面は多いです。
自分の感情が入ったフレーズをさらっと使って自分らしいを出していきましょう。
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この記事を書いた人

ニューヨーク在住7年目。
英語を使って海外で生活することを夢に見ていた私たち。よくも悪くもまじめなOtto氏、留学費用が比較的安いフィリピンで勉強し、ニューヨークでの生活を始める。よくも悪くも能天気なTsuma氏、特に準備せず、Otto氏に任せて、ニューヨークでの生活を始める。足して2で割ったらちょうどいい夫婦です。

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