【知らないとやばい!?】英語のスラング「Clout-chaser」

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こんにちは、Ottoです。

先日、Offset feat. Cardi B の曲「Clout」からCloutのスラング的な意味を解説しました。

▶【知らないとやばい!?】英語のスラング「Clout」

今回はこのCloutから派生したもう一つのスラングに触れたいと思います。

目次

Clout-chaser

:人気がある人にあやかろうとする人

「虎の威を借る狐」的な人のことです。

そう、つまりスネ夫です。ジャイアンというCloutに付くことで自分も実力以上に強く見せようとする彼です。

それはつまりトンガリです。ブタゴリラにくっついてる彼です。

世代が合わないとわからない?他にもちょっと例えを考えたんですが、藤子・F・不二雄先生のキャラ以外浮かびませんでした。

とにかくこのCloutのある人たちに取り巻いている人たちからこの言葉が来ています。

Clout Chaserも様々

世の中には色々なタイプのClout chaserがいるみたいです。
セレブの模倣をしていたり真似している人や、
こだわりがあるわけでは無くやたら流行り物で身を固めていたり。

わかりやすい動画を見つけたので是非チェックしてみてください。この動画を見ればだいたい分かります。そしたらこの記事の意味も無いですが笑

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この記事を書いた人

ニューヨーク在住7年目。
英語を使って海外で生活することを夢に見ていた私たち。よくも悪くもまじめなOtto氏、留学費用が比較的安いフィリピンで勉強し、ニューヨークでの生活を始める。よくも悪くも能天気なTsuma氏、特に準備せず、Otto氏に任せて、ニューヨークでの生活を始める。足して2で割ったらちょうどいい夫婦です。

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